ワイヤードホテル浅草

 


ワイヤードホテル浅草って、​なんか、とってもユニークな施設らしいですね。

劇場と、カフェとホテルが、一体化した施設っていうことで、話題になっています。

それが、あの浅草にできたっていうことで、これは、興味津々ですよね。

 

まず、劇場は、「浅草九劇」といって、客席と舞台が、とても近い。

すぐそこで、舞台を見られるっていうことで、非常に楽しそう。

客席も130席程度しかないっていうことで、一体感は、はんぱないことに。


そして、カフェ。

「ZAKBARAN」っていうところなんだそうです。

和のテイストを全面にだしているけど、BARなんですね。

海外の人も、対象にしているけど、

こんなところで、食事ができるなら、日本人だって、楽しめそう。


そして、ワイヤードホテル浅草。

なんと最上階は、全面がガラス張りになっている特別室(ペントハウス)になっているんだそう。

すべての調度品が、凝りに凝ったインテリア。

ベッドが、なんと、700万円もする品物なんだそう。

(スウェーデンの職人さんの手作りの作品で、このベッドを採用したのは、日本では、ここが初なんだとか。世界の七ツ星のホテルとかで、採用されているような超一流品。)

ところが・・・一室、5万4千円とか。

これって、割安感が、あります。


ただし、ホテルの客室にも、いろいろなグレードを設けているので、

もっと、お安く宿泊できるお部屋も。


まだまだ、出来立てほやほやっていうことで、

こういったところに、いのいちばんに、泊まってみるっていうのも、粋なのかもしれないですね。

こちら⇒WIRED HOTEL ASAKUSA

 

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